生ごみ
水分をよく切り、透明か半透明の袋へ。
よく調べられる品目を、分別区分ごとにまとめています。素材や大きさで区分が変わる場合があります。
水分をよく切り、透明か半透明の袋へ。
汚物はトイレへ流してから袋へ。
金具を外せる場合は金具だけ燃えないごみへ。
50cmを超えるものは粗大ごみ。
ペットボトルを除く。50cmを超えるものは粗大ごみ。
小さくして透明か半透明の袋へ。
中身を出さず、そのまま袋へ。
枝は長さ50cm・直径10cm以内にまとめる。
割れたものは紙などで包み、危険と表示。
刃を紙などで包み、危険と表示。
大きさにかかわらずこの区分。
中身を空にして出す。
ガラスふたも同じ区分。
分解せずに出す。
50cmを超える場合は粗大ごみ。
充電池内蔵品は有害ごみへ。
FAX付きの大型品は粗大ごみ。
他のごみと分けて有害ごみの日へ。
できれば購入時の箱に入れて割れないように出す。
できれば箱やケースに入れて出す。
使い切り、穴を開けずに出す。中身が残る場合は表示する。
中身を使い切り、穴を開けずに出す。
燃料を使い切ってから出す。
電池切れにし、端子をテープで絶縁して出す。
充電池内蔵式は有害ごみ。乾電池式は電池を外して燃えないごみ。
電池を使い切り、端子を絶縁して出す。
中身を空にして軽くすすぐ。コンテナには袋から出す。
中身を除き、軽くすすいで出す。
ふたを外し、中を軽くすすぐ。
ふたを外して軽くすすぐ。販売店回収も利用できる。
折込広告と一緒に、ひもで十字に束ねる。
テープを外して畳み、ひもで十字に束ねる。
ひもで十字に束ねる。
紙袋などにまとめ、飛び出さないように束ねる。
洗って開き、乾かして束ねる。内側が銀色のものは燃やすごみ。
洗って袋へ。下着・靴下・汚れや破れのひどい物は燃やすごみ。
キャップとラベルを外し、すすいでつぶす。
戸別収集を予約するか、環境センターへの持込みを確認。
戸別収集は事前予約が必要。
分解せず、粗大ごみとして申し込む。
通常サイズは粗大ごみ。卓上型は材質や電池を確認。
粗大ごみとして事前に申し込む。
卓上型で50cm以下なら燃えないごみ。
家電リサイクル対象。販売店や指定引取場所へ相談。
家電リサイクル対象。市の収集には出せない。
家電リサイクル対象。販売店などへ相談。
家電リサイクル対象。取り外しを含め販売店などへ相談。
メーカー回収または市が案内する宅配回収を利用。
販売店や専門の回収窓口へ相談。
自動車・バイク用は販売店や処理業者へ相談。
市では処理できないため、販売店や専門業者へ相談。
収集日や分別方法は変更される場合があります。最新情報は市の公式情報でご確認ください。
市の公式分別ガイドを確認する